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Googleファインド広告とは?基本情報と4つの特徴を解説! 

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Googleファインド広告とは?基本情報と4つの特徴を解説! 

ユーザーの購入やブランド発見の方法は変化しており、パーソナライズされたフィード、ニュースや動画がユーザーに対してインスピレーションを与え、意思決定の手助けをします。

実際にこの変化を背景にして、85%のユーザーは関心を持った商品に対して24時間以内にアクションを取ると述べています。

この動向に対応するために、タイムリーなユーザーの関心を引き付けるファインド広告を2019年β版のリリース後、2020年に本格的に導入し、同月4月からは全世界の広告主が利用可能となっています。

本記事では、ファインド広告について、その基本情報と特徴について解説しています。

参考:『さまざまな場でユーザーに発見してもらえるファインド広告
参考:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説
参考:『YouTubeのフィードにも配信可能!Googleファインド広告の特徴や注意点、設定方法を解説

Web広告のプロ集団「Union」

ファインド広告とは

ファインド広告とは引用:『さまざまな場でユーザーに発見してもらえるファインド広告

ファインド広告は、Google広告の特定のキャンペーンタイプで、YouTube、Gmail、およびDiscoverの3つの主要なGoogleサービスに広告を配信することができ、最大29億人のユーザーに広告を届けることが可能となります。

男性編集者A
男性編集者A

ファインド広告を使用すると、魅力的かつ信頼性のある広告で商品やサービスをプロモーションできます。

単一の画像やカルーセルを利用してユーザーを魅了し、ブランドのストーリーを伝えることで、ユーザーの行動を促進することができます。

また、Googleのログインユーザーの行動シグナルを活用して、高精度なターゲティングを提供することが可能です。

参考:『ファインド キャンペーンとデマンド ジェネレーション キャンペーンについて
参考:『さまざまな場でユーザーに発見してもらえるファインド広告
参考:『YouTubeのフィードにも配信可能!Googleファインド広告の特徴や注意点、設定方法を解説

ファインド広告の基本情報

配信面

配信面

引用:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説

ファインド広告はGoogleDiscover、Gmail、およびYouTubeの3つのプラットフォームで表示されます。

GoogleDiscoverとYouTubeはスマートフォン専用で、GmailはPCとスマートフォンの両方で配信される点に注意が必要です。

参考:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説

GoogleDiscover

Discover面引用:『「いま知りたい!」に直接アプローチできるファインド広告(Discovery Ads)とは?配信面からターゲティング方法、実績から得た活用方法まとめ

GoogleDiscoverはモバイルやタブレット上のGoogleトップページに表示される自動記事選定機能で、ユーザーの閲覧・行動履歴を基に関心が高そうな記事を提案します。

女性編集者A
女性編集者A

この高度なターゲティングのおかげで、Googleファインド広告を使用すると、特定のユーザーグループに効果的に広告を配信できます。

現在、GoogleDiscoverへの広告配信はGoogleファインド広告だけが可能で、2021年7月からはGmail広告もこの形式に統合されています。

この独占的な配信チャンネルは、Googleファインド広告を利用する大きな魅力となっています。

参考:『「いま知りたい!」に直接アプローチできるファインド広告(Discovery Ads)とは?配信面からターゲティング方法、実績から得た活用方法まとめ
参考:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説

Gmail

Gmail広告配信面引用:『Gmail広告とは?活用するために覚えておきたい3つのこととターゲティング、設定方法を紹介

Gmailでの広告配信は、かつての「Gmail広告」と似ており、ユーザーにより効果的に訴求する機会が増えました。

これらの広告は、受信トレイの上部に自然なフォーマットで表示され、通常のメールと区別がつきにくいデザインとなっています。

しかし、広告は「メイン」のトレイではなく「プロモーション」や「ソーシャル」のトレイで表示されるため、このタブを非表示にしているユーザーには表示されません。

配信対象は個人のGmailアカウントだけです。

そして、課金はクリックごとであり、過去のGmail広告にあった画像フォーマットや、複数の画像とリンクの設定が可能なカタログテンプレートなどの多様なフォーマットは提供されていません。

参考:『Gmail内に表示される広告の特徴は|どこに出るの?設定方法・注意点を紹介
参考:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説

YouTube

YouTubeのトップページに広告を掲載することができます。

広告は動画と動画の間に自然に表示されるため、強く広告としての印象が残らないのが特色です。

利用できる広告フォーマットは、ファインド広告とファインドカルーセル広告の2つです。

ファインド広告

ファインド広告配信面引用:『動画を使わずYouTube面へ配信!ファインド広告についてご紹介

広告はテキストと1枚の画像から構成されています。

利用できる画像の最大枚数は20枚であり、アスペクト比4:5のディスプレイ広告では利用できない縦長の画像も利用することができます。

テキスト部分は見出しと説明の2部分で、各々5つまでのバリエーションを設定できます。

設定した複数の見出しや説明は、機械学習を利用して最良の組み合わせを自動で選択し、最適化して配信します。

アクションを呼びかける文言はプリセットから選べますが、例えば「今すぐ予約」「今すぐ購入」「ダウンロード」など、商品やサービスの内容に応じて適切なフレーズを選べます。

ファインドカルーセル広告

ファインドカルーセル配信面引用:『動画を使わずYouTube面へ配信!ファインド広告についてご紹介

複数の画像(2~10枚)をカルーセルのスタイルで展示し、各画像に合わせた広告文を持つフォーマットです。

カルーセルは、Webサイト上で多数の画像やコンテンツを連続してスライドさせて表示する方法です。

その動きがメリーゴーランドの回転に似ていることから、「カルーセル」という名前がつけられました。

この方式により、表示エリアの先頭に多くの情報を配置することができ、結果としてユーザーが得る情報の量が増え、情報伝達がより効果的となります。

ファインドカルーセル広告での見出しは、各画像に1つずつ設定します。

ファインド広告では最大5つの見出しを組み合わせることができましたが、ファインドカルーセル広告では、各画像に1つの見出しと、全体として1つの説明文が設定されます。

各画像に対して異なるリンク先を設定できるため、例えば、ECサイトで数商品をカルーセルで表示し、各商品のページに誘導することができます。

ファインド広告ファインドカルーセル広告
テキスト見出し&説明文見出し&説明文
画像最大20枚2~10枚

参考:『カルーセルとは?活用方法やメリット・デメリットも解説
参考:『動画を使わずYouTube面へ配信!ファインド広告についてご紹介
参考:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説

広告アセット

ファインド広告

ファインド広告アセット引用:『ファインド キャンペーンを作成する

*広告見出し広告の最初の行として表示されます。どんな説明文、画像、ランディングページとも適切に合い、意味がわかるように設定する必要があります。
*説明文広告の補足文としてユーザーの行動を促す役割があります。上記と同様に、どんな見出し、画像、ランディングページとも調和するように設定してください。
*画像(最大20枚)最大のリーチを得るために、1.91:1の横向き画像を複数投稿してください。これらの画像はロゴにも適当で、あらゆる広告見出し、説明文、ランディングページと組み合わせが可能です。対応しているファイルタイプはJPGとPNGで、アップロード後に画像を好みのアスペクト比でクロッピングすることもできます。
*ビジネス名クリエイティブごとに設定できるビジネス名は1つだけです。半角で25文字、または全角で12文字以内の入力してください。
*ロゴいくつかのプロパティでは、ロゴの角が丸く表示されることがあります。ロゴは中央に配置し、どの広告要素とも合わせることができるように選択してください。ファイル形式はGIFを除く主要なもの(例:JPEG、PNGなど)を利用してください。
*最終ページURL広告をクリックした際にユーザーに最初に表示されるページ(LP)のURLを使用します。
行動を促すフレーズのテキスト「自動」に設定した場合、最高の効果を獲得するために「行動を促すフレーズ」が自動的に選ばれます。

*は必須のアセット内容になります。

画像の仕様に関しては以下の通りです。

ファインド広告 画像仕様引用:『ファインド キャンペーンを作成する

横向き画像アスペクト比 1.91:1
最小サイズ  600×314
推奨サイズ  1200×628
最大ファイルサイズ 5MB
スクエア画像アスペクト比 1:1
最小サイズ  300×300
推奨サイズ  1,200×1,200
最大ファイルサイズ 5MB
縦向き画像アスペクト比 4:5
最小サイズ  480×600
推奨サイズ  960×1,200
スクエアロゴアスペクト比 1:1
最小サイズ  128×128
推奨サイズ  1,200×1,200
最大ファイルサイズ 5MB(背景に関しては透明であることが推奨されています)

参考:『ファインド キャンペーンを作成する
参考:『Google ファインド広告とは?特徴や設定方法、注意点を分かりやすく解説
参考:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説
参考:『知っておきたい!画像のファイル形式の主な種類と特徴

ファインドカルーセル広告

ファインドカルーセル広告アセット引用:『ファインド キャンペーンを作成する

*広告見出し広告の最初の行であり、各画像に合わせて設定することが可能です。
*説明文広告の見出しを補足し、ユーザーの行動を刺激するための要素として機能します。各画像に対して個別の説明文は書けません。広告の見出しや画像、そしてランディングページを相互に組み合わせ可能にしてください。
カード画像(2~10枚)カードの画像のアスペクト比が一致しない場合、広告は保存できません。クリエイティブにおいて、カードはプレビューツールにおいて示される順番で提示されることとなります。
*ロゴ一部のプロパティでは、広告のプレビューと実際の表示時にロゴの角が角丸になることがあります。広告の見出し、説明、画像などと調和するロゴを選び、それを中央に配置してください。 GIFを除く主要なファイル形式(例:JPEG、PNGなど) でロゴをアップロードしてください。
*ビジネス名各クリエイティブに対して設定できるビジネス名は一つだけで、半角文字25字以内または全角文字12字以内までと制限されています。
*最終ページURL広告をクリックした際にユーザーが標準で遷移するランディングページを指定できます。また、各画像に対して異なるランディングページを設定することも可能です。
モバイルURL広告をモバイルデバイスでクリックしたユーザーに標準で表示されるモバイル専用ランディングページのURLになります。
行動を促すフレーズのテキスト「自動」に設定した場合、自動的に最高の効果を得るために最適化された「行動を促すフレーズ」が選ばれます。

*は必須のアセット内容になります。

画像の仕様に関しては以下の通りです。

ファインドカルーセル広告 画像仕様引用:『ファインド キャンペーンを作成する

カード画像アスペクト比 1:1.91 (or 1:1)
最小サイズ  600×314(128×128)
推奨サイズ  1,200×628(1,200×1,200)
最大ファイルサイズ 5MB(2種類のアスペクト比が選択可能ですが、利用する際にはカード全体で統一したアスペクト比を選択する必要があります。カードが3枚であるときの例〇スクエア、スクエア、スクエア×スクエア、横向き、スクエア)
ロゴアスペクト比 1:1
最小サイズ  128×128
推奨サイズ  1,200×1,200
最大ファイルサイズ 5MB(背景に関しては透明であることが推奨されています)

参考:『ファインド キャンペーンを作成する
参考:『Google ファインド広告とは?特徴や設定方法、注意点を分かりやすく解説
参考:『Googleファインド広告とは?効果的な使い方と活用しやすい業種を解説
参考:『知っておきたい!画像のファイル形式の主な種類と特徴

ファインド広告の特徴

ファインド広告のメリット

一つのキャンペーンで広範囲にアプローチ

一つのキャンペーンで広範囲にアプローチ引用:『ファインド キャンペーンとデマンド ジェネレーション キャンペーンについて

単一の広告キャンペーンを使用して、YouTubeのホームフィード、おすすめフィード、Discover、さらにGmailの[プロモーション]や[ソーシャル]タブを通じて、月最大29億人のユーザーにアクセスし、各種のコンテンツから新しい顧客を獲得することができます。

実際に、Google/Ipsosによる調査の結果では、Discover面やGmailにおけるGoogleフィードにより消費者の約3人に1人が購入する予定ではなかったものを購入した経験があると明らかになりました。

参考:『ファインド キャンペーンを作成する
参考:『ファインド キャンペーンとデマンド ジェネレーション キャンペーンについて
参考:『間近に迫るファインド広告からデマンド ジェネレーションへのアップグレード

ターゲティングで適切なユーザーへリーチ

ファインド広告はGoogleのログインユーザー情報を基に、詳細なターゲティングを実現することが可能です。

ユーザー属性やリマーケティングを通じて、認知から獲得までの様々な目的に対応します。

この広告は、Googleの高度な技術とリーチ能力を活用して、ユーザーのニーズを予測し、効果的に行動を促すことができます。

また、Cookie規制の影響を受けにくくターゲティングを行うことができる側面もあります。

ポリシーを遵守することで、ディスプレイ広告と同じくカスタマーマッチ*のデータを使って、高精度のターゲティングも可能となります。

*カスタマーマッチは、オンラインやオフラインのデータを活用し、検索、[ショッピング] タブ、Gmail、YouTube、ディスプレイ広告のユーザーへのアクセスや再接触ができます。さらに、ユーザーの提供情報を用いて、該当顧客や似た顧客への広告ターゲティングも実施できます。

参考:『ファインド キャンペーンを作成する
参考:『YouTubeのフィードにも配信可能!Googleファインド広告の特徴や注意点、設定方法を解説
参考:『カスタマー マッチについて

ネイティブ広告でユーザーの興味をひく

ファインド広告は、情報収集中のユーザーにネイティブ広告*として視覚的に豊かな形式で表示され、ユーザー体験を損なわないよう設計されています。

*ネイティブ広告に関して、現状で明らかな定義はありませんが、広告であることが明らかにわかるものではなく、通常コンテンツの中に自然に溶け込んでいるような広告を総称してネイティブ広告と指しています。

さまざまなGoogleサービスやデバイス上で、画像とテキストを登録するだけで、機械学習がアセットの最適な構成・配置を自動的に行います。

この結果、煩わしさなくユーザーの興味を引き、所望のアクションを誘導することが可能です。

参考:『YouTubeのフィードにも配信可能!Googleファインド広告の特徴や注意点、設定方法を解説
参考:『ファインド キャンペーンとデマンド ジェネレーション キャンペーンについて
参考:『Google ファインド広告とは?特徴や設定方法、注意点を分かりやすく解説
参考:『ネイティブ広告とは?消費行動モデルに基づいて活用方法を徹底解説

自動で入札単価を設定

ファインド広告は自動入札に特化しており、「目標コンバージョン単価」や「コンバージョン数の最大化」、「目標広告費用対効果」といった入札戦略のみを選択することが可能です。

入札の調整は他のプロダクトに比べてシンプルですが、配信デバイスの設定や入札価格のマニュアル調整など、手動での調整は限定的であるため、柔軟性が低い点を理解しておく必要があります。

また、最適化されたターゲティングを用いてオーディエンスのパフォーマンスにGoogleの機械学習の技術を利用することが可能です。

Google広告の自動入札戦略についてより詳しく知りたい方は下記の記事をお読みください。

関連記事:『Google広告の自動入札戦略とは?3つのメリットや手動入札との違いを紹介
参考:『YouTubeのフィードにも配信可能!Googleファインド広告の特徴や注意点、設定方法を解説
参考:『ファインド キャンペーンとデマンド ジェネレーション キャンペーンについて
参考:『Google ファインド広告とは?特徴や設定方法、注意点を分かりやすく解説

デマンドジェネレーションキャンペーンへのアップグレード

デマンドジェネレーションキャンペーン引用:『間近に迫るファインド広告からデマンド ジェネレーションへのアップグレード

Googleは2023年の6月に「デマンドジェネレーション」を発表しました。

このキャンペーンは、AIを活用した新規のキャンペーンで、お客様のクリエイティビティを向上させ、ソーシャルメディアでの広告活動を行う広告主を対象に、新しいユーザーへのアプローチとコンバージョンの拡大をサポートします。

高い関連性を持つ没入型のクリエイティブを用いて、GoogleとYouTubeにおける視覚的、娯楽性に優れたキャンペーンを作成し、最適な瞬間にユーザーの注目を集め、アクションを奨励します。

主にYouTube(ショート、Discover、Gmail含む)を活用し、エンターテイメントの触点としてコンバージョンやサイト訪問、様々なユーザーアクションを促します。

特にZ世代に関する調査では、興味をひく新製品を調べるのにYouTubeを利用すると答えたユーザーが86%に及ぶことが明らかになり、デマンドジェネレーションキャンペーンは、現代における購買行動のニーズに応えるキャンペーンになっています。

β版への登録の後、デマンドジェネレーションの機能が利用できます。

すでにファインド広告を利用しているユーザーに関しては、10月以降自動的にデマンドジェネレーションに移行されます。

アップグレード後、ファインド広告の以前のデータや学習内容は新しいデマンドジェネレーションキャンペーンにスムーズに移行されます。

これを利用して、新しいインターフェースの機能を最大限に活用し、キャンペーンの効果を向上させることができます。

参考:『間近に迫るファインド広告からデマンド ジェネレーションへのアップグレード
参考:『デマンド ジェネレーション キャンペーンについて

まとめ

本記事では、ファインド広告に関して基本情報と特徴について解説しました。

この記事を読んで、ファインド広告の最適化が難しいと少しでも感じたら、広告代理店に任せるのも一つの手です。

株式会社Unionは、ファインド広告運用のご相談 を承っております。

Google広告、Yahoo!広告の正規代理店として認定されており、蓄積されたノウハウから短期間で課題を解決に導きます。

また、弊社の広告運用担当はYahoo!広告、およびGoogle広告の認定資格保持者であり、知識のアップデートを行っております。

薬機法医療法遵守広告代理店の認証を受けておりますので、広告審査の厳しい薬事・医療系も対応可能です。

お客様のあらゆるニーズに対し 分析・調査を行い最適なプランをご提案しますので、お気軽にご相談下さい。

Web広告のプロ集団「Union」

監修者

UnionMedia編集部

2012年創業のWeb広告代理店、株式会社Unionが運営。Webマーケティングの知見を深め、成果に繋がる有用な記事を更新しています。「必要な情報を必要な人へ」をスローガンに、Web広告運用や動画制作など各種Webマーケティングのご相談を受付中。

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